スタッフとして、来年の「お笑い夏まつり」でやってみたい事を書いてみます。
1:地上波TVの天気予報の中継の場所になりたい。
天気予報の中継で「今日は世田谷区の千歳烏山の「お笑い夏まつり」会場から中継しています〜」なんてレポーターがいうの。
あれってどういうルートでどうやってセッティングされるのでしょうかね?広告効果は絶対あると思いますます。
2:くまモン再登場
2018年に登場したくまモンを再び呼びたいです。どうやって、どんなルートで申請したんだっけか?ちょっとややこしかった事は記憶にあるのですが、肝心の手続き方法を忘れています。まあ一年以上あるので準備期間だけはありますからね。
3:お笑い芸人さんのグレードさらにアップ
今までの芸人さんもすごかった。もっというと、「お笑い夏まつり」に出ると後からブレイクする伝説っていうのがそちらの業界では噂されていると聞きます。この辺は過去の出演者リストををほじくり返し、検証する企画をやっても良いかもしれません。
過去の検証も大切ですが、やっぱり明日の芸人さんを今から吟味してチョイスするのもスタッフの大切な仕事なわけです。もちろん予算に上限もある訳ですが、色々考えていきたいと思います。「千歳烏山近隣在住経験者縛り」なんていうもの面白いかもしれませんね。
4:出演者オーディション開催
素人枠で、「我こそはステージに立ちたい」という方がいらしたら、ユーチューブにアップしてそのURLをメールに貼って、予選会をする。
予選会では私はオーディション番組の様にテーブルに座って「わーお」ってあれやってみたいんだよね。
↑冗談です。
でも、現状では近隣のお稽古教室の発表会となっている昼の時間を活用してもっと「お笑い色」を出すのもいいのかもしれません。
5:食事の充実
私は焼き物担当なので、こちらの事も書きます。「焼きそば」「焼き鳥」この2つは固定した人気を誇っているわけですが、第3のメニューが未だ迷走しております。
個人的には2018年に登場の「たません」も気に入っています。
https://karasuyama-natumaturi.blogspot.com/2019/07/blog-post.html
個人的には、「餃子」やってみたいですね。
↑のたません開発者のぼちぼちの兄貴に相談した処、「鉄板の状況次第」との回答を頂きました。やはり鉄板が撓んでいたりすると、上手く焼けないそうです。
ならば、いちど鉄板を持ち出して「試食兼BBQ」をやってもいいのかもしれません。
いかんせん「準備期間」はふんだんにあるわけですからね。
今後も思いつたら、ここに書いてみます。
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